⚔ ENTRE-QUEST — 事業計画シミュレーター
売上
¥0
原価
¥0
販管費
¥0
営業利益
¥0
営業利益率
0%
QUEST 00 — COMPANY

会社情報

まずは自分たちの会社を登録しよう。役員・従業員・PR時間は販管費の計算に使われるよ。入力は自動保存されます。

🏰 会社名
👑 役員数(名)
役員報酬 = 役員数 × 売上の3%
🧑‍🤝‍🧑 従業員(名)
給与 = 従業員数 × 売上の2%
📣 PR時間(分)
広告宣伝費の計算に使用(1分 = 1万円
QUEST 01 — DOMAIN

ビジネスドメインを選択せよ!

どの世界で戦う? ドメインによってお金の使いみち(コスト構成)が現実のビジネスに合わせて変わるよ。

🗺 迷ったらこれ!読み替えガイド(6つに当てはまらないビジネス向け)

業種の名前ではなく「お金の使いみち(コスト構造)」が似ているドメインを選ぼう。

代行・コンサル・家庭教師など「人が動く」サービス🎓 教育・スクール
メディア・広告収入モデル/マッチングで手数料を取るモデル💻 Webサービス
レンタル・シェアリング(機材・場所・モノを貸す)🎪 イベント・体験
サブスク型の物販(定期便)/中古品販売・せどり🛍️ 物販・雑貨
農業・ものづくり・ハンドメイド受注生産🍜 フード・飲食
それでも当てはまらない(金融・不動産・寄付型など)🧭 その他・カスタム
⚖️ バランス調整済み:どのドメインを選んでも標準条件での営業利益率は 約9〜11% に収まるように、現実の業界水準をもとに設計されています。ドメイン選びで有利・不利は(ほぼ)ありません。コストの「中身」の違いに注目しよう!
QUEST 02 — SALES

売上目標を設定せよ!

売上目標 = 販売価格 × クライアント数
💴 販売価格(円)
🧑‍💼 クライアント数
クライアント数 = 「誰が・何人買ってくれるか」の合計。ただの数字じゃなく「買ってくれる理由を持った人の集まり」として考えよう。
売上目標(円)¥0
🌍 市場シェア(売上 ÷ 市場100万円) 0%
QUEST 03 — COGS

原価を計算せよ!

原価 = ドメイン別の原価率 × 売上

⚒️ その商品・サービスは自社メンバーだけで作ることができますか?
✋ はい(自社で作れる)
🤝 いいえ(外部の力を借りる)
外部に頼むと品質やスピードは上がるけど、外注コストで人件費系の原価が +3% 増えるよ。
💸 原価の内訳
原価合計(円)¥0
QUEST 04 — SG&A

販管費を計算せよ!

販売費・一般管理費は、会社情報とドメインに応じて概算計上されるよ。
販売費のその他例:販売にかかる人件費・旅費交通費 等 / 一般管理費のその他例:福利厚生費・消耗品費・通信費 等。

🛒 販売費
販売費 小計¥0
🏢 一般管理費
一般管理費 小計¥0
販管費 合計¥0
販管費率(販管費 ÷ 売上)0%
QUEST 05 — PROFIT

営業利益目標

営業利益 = 売上目標 − 原価 − 販管費
売上目標¥0
− 原価¥0
− 販管費¥0
営業利益(円)¥0
営業利益率(%)= 営業利益 ÷ 売上0%
-
REALITY CHECK — 現実度判定
数字を入力すると判定されるよ。
-10%0%10%20%30%+
資金調達額(原価+販管費)ビジネスを回すために必要なお金¥0
返済額(資金調達額+利息5%)¥0
FINAL — CONFIRM

最終確認

売上目標
¥0
営業利益
¥0
営業利益率
0%
📢 発表で伝えること — このツールの数字をそのまま使おう

完璧な資料はいらない。「何をしたいか」の計画が伝わればOK!

1. 会社の説明(社名・メンバー自己紹介)
2. どんなチームか?(このチームの魅力は?)
3. どんなサービスか?(誰のどんな課題を解決する商品か)
4. 資金調達額の合計はいくらかQUEST 05の「資金調達額」
5. いくらで販売し、いくら利益が出るか販売価格&営業利益
6. どうやってサービスの価値を伝えていくか
記入例(アントレクエスト自身の場合):
サービス名「アントレクエスト」— RPG感覚で起業体験できる教育サービス。個人にサービスを提供し参加費をもらうモデル。
お客さんは「学校で将来を考える機会が少ない」「起業に興味があるけど考える機会がない」「夢を話せる仲間がいない」人たち。
資金調達額 20万円(原価12万円+販管費8万円)/ 売上 24万円 = 2万円 × 12人 / 利益 4万円
✅ 事業計画 完成!
この計画をメインページの MISSION 04(事業計画)に反映できるよ。
単価・販売数・売上・費用(原価+販管費)が自動入力されます。